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※プライバシーポリシーについて:お客様の個人情報を第三者に開示することはございません。ご登録後に一野式筋肉骨調整法の公式メルマガも、併せて配信されますのでご了承ください。

ひまわり中央整骨院 総院長 高橋洋平先生

当院は坐骨神経痛で長年重症な方が多く、鋭い痛みは改善してもシビレだけがどうしても取れきれないという事があり悩んでいました。

一野式を使うと、患者さんの骨が簡単に変化していくのかと驚きの連続でした。

私が感じたことは骨が0脚のように変形するということは、ある一定のレベルで骨が動く性質があるように、変形した骨も的確なアプローチをすれば本来の形に戻っていくのだと確信しました。

骨は固いから動かないという固定概念がありましたが、その常識は驚く程覆されました。

そして、何より嬉しいことはスタッフでもすぐに習得でき誰が行っても同じ効果が発揮できるので多くの患者さんを笑顔に導く事ができます。ここまで再現性のある治療技術は全国でもなかなかないでしょう。

是非、一野先生と一度お会いしてみてください。

浜野整骨院 院長 荻野俊先生

当院の治療は15分と短く、いかにシンプルに確実に改善できるかを重視しています。

その中でも、脊柱管狭窄症や変形性股関節症による重度の股関節痛には特に悩まされ、思うように改善できない事が多くありました。

そんな時に一野先生に出会い「股関節痛の本当の原因は骨の変形です」と自信が満ち溢れるように宣言されていました。

最初は、本当に骨の形なんか変わるのかな?と半信半疑でしたが、一野先生に骨を施術する部位や叩き方を教わり実践してみると、しっかりと効果を出せるまで習得できました。

骨の変形にアプローチできると、今までの筋肉にアプローチする時に比べて患者さんの重心の安定感が格段に変わるので重度の股関節痛で歩くと辛いと言われる症状がその日から消えていきました。

一野先生の技術は高い再現性があり、コンコンと叩くだけなので凄くシンプルです。 私は一野式筋肉骨調整法と出会い、治療がさらに楽しくなりました。

きのしょう鍼灸整骨院 院長 立石祐樹先生

当院は一野式筋肉骨調整法の技術を導入し、1年が経ちました。

導入前の院の状況は坐骨神経痛の方が来院されたら、電気や鍼治療を行いマッサージするという一般的にどこでもあるような施術を行っておりました。

そして、ある時治療師として大きな壁にぶつかりました。 それは、「施術していくうちに痛みは改善するけど、期間が経つと再発してしまう」 この事に悩んでいる時に一野式筋肉骨調整法と出会いました。

院に導入してみてすぐに感じたことは、「患者さんの喜びの声」が凄かったです。 「今までの治療院とは治療法が全く違う」とか、「一回で大きな変化が出た」など多くの喜びの声を頂きました。

また、私自身も「どんな疾患が来ても1回目から自信を持って治療ができる様になった」事が一番治療師として誇りに思っています。

一野先生はとても丁寧に技術指導をしてくださいますので、技術にお困りの方は一野式を強くおすすめします。 この治療法で、治療の概念が変わり、治療家人生を大きく変える事ができました。

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はじめまして。一野式筋肉骨調整法の創始者である一野 親之(いちの ちかゆき)と申します。

痺れの真の原因は骨変形

いきなりの質問で恐縮ですが、あなたは「痺れ」の原因を何だとお考えですか?

・コリ
・歪み
・筋膜

など色々考えられると思います。

一野式では15万人の施術と、20年を超える研究を通して、今までの常識とは違った答えを導きました。

それが、すべての痺れの原因は「骨変形」だったということです。骨変形はまっすぐにすると症状は取れ、再発しない!

よく勉強をされた方は「骨変形なんて治すのは不可能だ!」と思われるかもしれませんが、実は違います。

まだ、一野式を発見する前の話ですが、常連の方で右腰の同じ部分をよく痛める方がいました。

そこで、私は一つの疑問を持ちました。「なぜ、同じ場所を痛める再発が起きるのか?」その日から全身をくまなくチェックしていきました。

そうすると一つの骨がバナナ状に曲がっていることに気づきました。そこで、骨がまっすぐになるように手でもっていくと「今までになく腰の状態がいいです!」とおっしゃられました。

これに手応えを感じ、骨をまっすぐにすることを意識しながら施術すると 段々と骨の変形が取れる事を発見しました。

そうすると右腰の再発が2度と起こらなくなりました。

この経験から「骨変形は確実に治すことが可能でその結果、症状が消え、再発しない!」と自信を持ったことを今でも覚えております。

手技では不可能なことが道具で再現できる!

研究を続けると、物理的に骨をまっすぐにするのだからべニア板を使用し叩いてみてはどうかと思うようになり試してみました。

思った通り、手でやるよりも劇的な時短になり、さらに力もいらず、患者さんへの負担が激減しました。

その後、当て木のベニヤから杉を使うことにより、より強力に骨変形が治ることに気づき素材を変更しました。

また、叩く方のハンマーも最小の力で刺激が骨に行き、軽く、かつ音があまりに鳴らない道具へと進化していきました。

患者さんの多くは、その場で症状が消え、骨の形が変わることに非常に感動してくれ、お陰様で半数以上は紹介での来院を頂き、月商1000万円を達成しております。

今思うと、患者さんのために手技一つにこだわらず頭を切り替えたことがよかったのだと考えております。

現在治療師として23年になりますが、さらに進化させてほしいと私の長男である 一野恭範に託し、次の世代へとバトンタッチをしました。  

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これはすでに一野式を習得された方が得た結果のごくごく一部です。

あなたのお悩みを解決できる自信と実績が一野式にはあります。

その第一歩としてぜひ無料オンライン講座にご登録頂き、下肢の痺れマスター動画をご覧ください。

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プロフィール

一野恭範 整骨院匠 総院長
一野式筋肉骨調整法コンサルティング代表

福山最大の年間2万人以上を施術する整骨院匠の総院長。月商は1000万円を超える。

自身が高校時代に野球をしていて、プレー中に膝を痛めてしまい歩く事も出来ない激痛を父が治療したことをきっかけに治療家になることを決意。その後、父から直接指導を受ける。

修行中に1日でクレームを3件もらうことがあったり、来院された患者さんのヘルニアを治せず手術してしまったという苦い経験もある。

悩みがあれば常に父に相談をし夜中3時4時まで話し込むこともあった。

辛い時期を乗り越え、一野式筋肉骨調整法を習得。父のお墨付きをもらう。

しっかりとした実力を身につけ満を持して2015年に福山市で整骨院匠を開院。

翌年には株式会社リボーン設立。

父が考案した技術と話術を提供して月平均20名の紹介とリピーター患者様で施術者の稼働は常時100%以上を達成。

現在は治療師2人を増員し、計4名の治療師で 月商1000万を達成。 新人スタッフは平均単価7500円でも、たった3ヶ月で問診からリピートを増やす事ができる仕組みを構築。

一野式の治療方針は「常に最高レベルの技術と話術を患者様に提供すること」この技術と話術の2つを常に提供し、毎月紹介が増え優良患者様で溢れた院運営を行なっている。

今後は一野式を日本全国に広げていき後世に残す活動をしていくことが目標。

プロフィール

一野 親之 創始者
この度は一野式筋肉骨調整法に興味を持って頂き誠に感謝いたします。

一野式を創始するまでは幾多の苦難がありました。

当時、師匠が出した2店舗を運営していたのですが、ある日、50肩の男性がおり、どう治していいか分からないので私なりに一生懸命治療しておりました。

しかし、その方がベッドで寝ておられたところを立ち上がって、私の右肩を持って「50肩はこう治すんだよ」と逆に教えられてしまったのです。その時は、非常に惨めな思いをしました。

その後、腰の悪いご婦人が、「あなたがここでやっているから患者さんが減るんだ」と言われ非常に情けなく涙が出るような思いでした。

未熟ではありましたが、喜んでもらおうと思い頑張ったのに、なぜこのような気持ちにならなくてはいけないのかと悶々としておりました。

その後、諦めずに技術修行をしている時にふと気づきました。腰の悪い方、例えば右腰を痛めた方は再発も同じ場所を痛めるということを発見し、なぜ再発が起きるのか?と疑問を持ちました。

腰の土台は骨盤といわれていますが、骨盤の土台は何かと言われると脚になります。そこに何かヒントがあるのでは?と良く観察をしていました。

ある日共通した歪みがわかり一つの骨がバナナ状に曲がっていることに気づきました。ヒントは脚、膝から下にあったのです。

そこで、骨がまっすぐになるように手でもっていくと痺れが抜けるような感覚になりこの経験から骨をまっすぐに正そうとすると 段々と骨盤の変形が取れる事を発見しました。

ただ、自分の手では限界を感じ べニア板を使用し叩いてみてはどうかと始めてみました。
このような試行錯誤の末たどり着いたのが現在の一野式です。

現在治療師として23年になりますが、さらに進化させてほしいと私の長男である
一野恭範に託し、次の世代へとバトンタッチをしました。

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